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![]() | No.3479 アキぬん | 2019/3/10 16:6 |
| https://syosetu.org/?mode=user&uid=254970 ハーメルン様で【翠晶 秋】の名前でやらせていただいております、アキともうします! [2356] | ||
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![]() | No.3478 海利 | 2019/3/10 15:58 |
| 小説書いたのでぜひ見てください URLがわからないので日記を探して見てみて下さい [1726] | ||
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![]() | No.3477 ココアナ | 2019/3/9 20:54 |
| 小説書きたいなー [9570] | ||
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![]() | No.3476 白桃子 | 2019/3/9 17:2 |
| AKさん、小説読みました! 私も書いてるんですけど、男装女子大好きなんです! 文章凄い上手ですねー [3645] | ||
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![]() | No.3474 贄 | 2019/3/8 16:16 |
| >>3473 天眼は草 [6289] | ||
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![]() | No.3472 勇気 | 2019/3/3 22:54 |
| >>3471 あなたの作品好きです。 もっといろんな作品出してください!! [6344] | ||
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![]() | No.3471 AK | 2019/3/3 8:16 |
| 最初の方で高校になってたけど大学です脳内変換よろ [4895] | ||
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![]() | No.3470 AK | 2019/3/3 8:14 |
| 終わり!!! [4477] | ||
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![]() | No.3469 AK | 2019/3/3 8:13 |
| 間抜けな返事と共に、ベットに押し倒された。 そして ちゅっと音がなる。 カサついた唇の感触。 そこから伝わる温もり。 初めてなのに、気持ちいい。 舌が、入ってきた。 絡められて、吸われて。 ディープキスっていうやつ。 そのまま食われました。 「…すまん」 「…先生」 「…なんだ」 「…オレ、初めてだったんですよ?」 「…すまん」 「…責任、とってくださいね?」 「…分かった。」 「エレン、どうした」 「いえ、少し昔のことを思い出してました」 「…いつ頃のことだ」 「リヴァイさんと出会った頃ですね。 あの頃は若かった…」 「…あの頃がいいのか?」 「いえ、今は今で幸せですから…」 「まま!だっこ!!」 オレは25歳になった。 3歳の子供もいる。 箱入り娘だったオレが、 男装することを条件に 共学の大学に入ったら 保健教師と恋に落ちて 美味しくいただかれる ただ それだけの話。 [6617] | ||
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![]() | No.3468 AK | 2019/3/3 8:12 |
| 「…先生。」 「なんだ。」 「母親に、言われました。 『貴女が心から好きになった人と付き合うと言うのなら、お父さんの過保護も治りそう』って。」 「…そうか。」 「先生」 「なんだ。」 「好きです。 オレ、リヴァイ先生が好きです。 大好きです。」 「…」 これを言って何になるかはわからないけど、 今、言わなきゃいけない気がした。 「…どれだけ、我慢したと思ってる…」 「ふぇ…?」 [6675] | ||
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![]() | No.3467 AK | 2019/3/3 8:11 |
| 「酸素不足だ。これ、緩めたらどうだ。」 「…え」 胸を、指差された 「…いつから、ですか」 「最初から。お前が保健室に初めて来た時だな。」 バレていたのなら遠慮はいらない。 大きめの胸が、揺れる。 「…オレ、転校決定かな…」 「転校なんてしなくていいだろ」 「…そう言う決まりなんですけど…」 「…お前今何歳だ。」 「今年で20歳です…ね」 「もう立派な大人だな。そんな娘を締め付け続ける親は、飛んだ心配性だな。」 締め付けてるのは父さんだけだ… 母さんはむしろオレの恋を応援してくれている。 [7848] | ||
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![]() | No.3466 AK | 2019/3/3 8:3 |
帰り道。 …意識が朦朧としてる… ふらふらと歩いている状態だ。 ふ、と。 意識が途切れた。 後ろに何か暖かい、人の温もりを感じた。 「んっ…」 「起きたか。」 …ここは…オレの家? …違う。じゃあ何処だ? 「おはよう、エレン。気分はどうだ。」 …え!? 「…リヴァイ、先生…!?」 ここは、リヴァイ先生の家。 オレは、リヴァイ先生の家のベットを使っている。 「まさか、お前が同じ駅を使っていたとはな」 意識が途切れるまえ感じた暖かさは、先生のものだったのか…!? [9532] | ||
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![]() | No.3465 AK | 2019/3/3 8:2 |
| …三年生の秋頃 文化祭準備真っ盛りだ。 うちのクラスではメイドカフェをやることになった。 オレは調理係になった。 …筈だった。 クリスタが、捻挫をしてまともに接客できる状況じゃなくなった。 急遽調理係から接客に回る人を選ぶことになった…結果 なぜかオレが回ることに。 しかも、 「エレン君、女装してみようよ!!!」 とか言われ、男装に女装を重ねる始末。 …あーあ、目立たないようにしてたのに。 それで、クラスの担任は他にやることが多いらしく、 なぜか、リヴァイ先生が担当することになった。 それが尚更悪かった。 当日 パットを渡されたがちょうどオレのバストサイズとどんぴしゃ。 …ブラを念のため持ってきて良かった。 きてみて、出てみて、集られて。 集客担当になったので看板持ってlet’s go。 メイドカフェは大盛況。大成功を遂げた。 [4446] | ||
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![]() | No.3464 AK | 2019/3/3 8:1 |
| 「…リヴァイ先生、何しに来たんですか。」 「生徒共の様子を見に、だな。」 「そうですか〜」 …リヴァイ先生は、正直とてもいい身体をしている。(らしい) すっばらしい肉体美。(らしい) …仲のいい男子生徒に聞いただけだが。 正直見てみたい。 いっそ体育出てくださいよ特にプール! 「お前暇じゃねえか?」 「いえ、男子のh…男子共の女子に対する目を見て哀れむので忙しいので。」 「…何だそりゃ。もうちょっとまともな趣味を持てよ。」 スミマセン貴方の身体をそういう目で見てるんですスミマセン まぁそういうやりとりで仲良くなり始めた頃。 オレが先生を好きだと気づいた頃。 先生のお着替え姿を目撃することになるのはもう少し後の話。 [5554] | ||
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![]() | No.3463 AK | 2019/3/3 7:59 |
| 「身体が弱いらしいな。体育にも参加しないと聞いた。ついでにここに来ることも多くなりそうだとも聞いた。」 …良かった。キャラを作ってくれた… 「…すみません。お世話になります。」 えっと…名前なんだっけ 「…リヴァイ・アッカーマンだ。」 名乗った。無愛想男が。 「…エレン・イェーガーです。」 この頃のオレは、まだ知らなかった。 すでにこの保健教師に 女だってばれていたことに。 「…腹筋、あっちにも腹筋、こっちにも…!!」 ちょっと飛んで、2年の夏、 プールの授業のとき。 オレは今までの生活からの衝動か、 ある趣味に目覚めた。 男子生徒の筋肉だ。 ふつくしい… オレは参加しないから、見放題だ。 超眼福だわぁ… 「よぉ。」 [4989] | ||
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![]() | No.3462 AK | 2019/3/3 7:58 |
| さてと。 ベットで、カーテン閉まってて、。 さらし解放〜!!!!!!!! あー楽〜息がしやすい!! って思ってると… 「失礼しまぁ〜〜すっ♡」 「アッカーマン先生〜〜♡」 うっわ…面倒くさい2年生っぽいな… やり過ごせるかな… 「あ、あの…」 「…誰?新入生?何の用?」 「えっと…アッカーマン?先生は職員室に行きました…」 「…あっそ。情報提供ありがと。」 何だあいつら。 あんな無愛想男の何がいいのか。 …まぁ、オレは顔見てないから、どうするとかはないけど。 「…おい、てめぇ」 「!?」 「…助かった。正直あいつらが来るのは分かってたし、ここに居座られるのも嫌だったからな。」 この教師、モテるんだな… じゃあ顔も整ってんだろうな… 「エルヴィンに、お前の事を聞いた。」 えっ…男装…オレ初日にバレて女子校に転校なの…!? [5297] | ||
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![]() | No.3461 AK | 2019/3/3 7:56 |
| 「どこ行くの?エレン君」 「…保健室。オレ、体弱いから…」 「そっか…お大事に!」 はぁ…めんど。 そういえば、保健の先生って女の先生かな。 女だったらバラしてもいいと思うけど…(さらし痛いし) 「…失礼します」 「…新入生か。」 うっわ…男かよ… しかもめっちゃ無愛想なタイプだよ… 「入って早々嫌そうな顔をしやがって… 女じゃなくて悪かったな。」 …さらし解けねえじゃん…いてぇよこれ… 「とりあえず、何の用だ。」 「ちょっと体調が悪いので、休みに。」 「そうか。じゃあそこのベット使え。」 「…覗かないでくださいね?」 「女でもねぇのに、するかよ」 女ですよ。オレ。 [699] | ||
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![]() | No.3460 AK | 2019/3/3 7:54 |
| 入学式当日 …男として学校に通うことを校長は許してくれた。 何とか入学式は目立たずに過ごせた。 だが… …見た目ってすげぇな… なかなか見た目がいい、俗に言うイケメンが早速ちやほやされてる。 こんな光景…見たことあったな。 イケメン女子がこうなってたな。 …微笑ましいな、こういうのは。 何とか窓側最後尾隅っこといういいポジションを手に入れたし、このままなら… 「あ、あの…」 …何この女子。 「貴方、お名前は…?」 …めんど。 「イェーガー、だけど…」 「そうじゃなくて、下の…」 「…エレン」 「エレン君ね!私はクリスタ!!」 あーあ、絶対めんどくさいやつだ。 LINE ID教えたら明日にはクラス中に広まってるやつ。 …嫌だな。病弱キャラ作るために保健室行ってこよ。 [2904] | ||
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![]() | No.3459 AK | 2019/3/3 4:49 |
| まだ書き続ける [411] | ||
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