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![]() | No.119 稲妻光 | 2017/7/17 16:16 |
| >>116 あ [9592] | ||
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![]() | No.118 ハニー | 2017/7/17 16:15 |
| >>116 ノ [8062] | ||
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![]() | No.117 くるみ | 2017/7/17 16:1 |
| >>116 ノ [6317] | ||
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![]() | No.116 XYZ | 2017/7/17 15:48 |
| さあ、ゲームを始めよう! 条件 1、スマイル送る 2、コメント 以上! 当たったら、豪華プレゼント! プレゼントくれたら当選確率アップ! 締め切り 4時30分 [2231] | ||
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![]() | No.115 リンゴ飴 | 2017/7/17 9:44 |
| 少女が目覚めた先... それはなんと、ちびくえの世界だった! いつもやられているモンスター達が襲いかかる 「これはゲームはゲームでもデスゲームだよ」 マスターとなのる生き物の正体は!? 「僕は名を名乗る気はない」 謎と布に包まれた“ドゥシェ”の正体とは!? 今、運命が動き出す 出演希望は日記に 第五話は7/17日にうp予定 [1508] | ||
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![]() | No.114 お米 | 2017/7/17 7:7 |
| しかし来るはずが無かった [2686] | ||
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![]() | No.113 おめがぼむ | 2017/7/17 6:23 |
| ティラノメダル無料でクレクレ! [7564] | ||
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![]() | No.112 くみくみ | 2017/7/16 12:55 |
| 小説書いた 感想よろ [3980] | ||
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![]() | No.111 BIGDOGBLACK | 2017/7/16 6:30 |
| >>110 なりますねえ [255] | ||
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![]() | No.110 八幡 | 2017/7/16 2:13 |
| >>109 俺も気になるわ コピペすると自動でなるん? [7969] | ||
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![]() | No.109 ゆうま | 2017/7/15 17:27 |
| >>108 どうやったらURL貼れんだろ(´・ω・`) [5395] | ||
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![]() | No.108 BIGDOGBLACK | 2017/7/15 12:41 |
| 更新したんで良かったら見てください http://3.chibiquest.net/main3.php?com=dir&num2=9402&dno=560 [8827] | ||
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![]() | No.107 草鞋 | 2017/7/15 8:32 |
| >>103 いいものを見させてもらった。 ありがとうございます。 [8298] | ||
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![]() | No.106 かかもな | 2017/7/15 5:21 |
| >>105 ロビーでいつも煩いから嫌です [739] | ||
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![]() | No.105 おめがぼむ | 2017/7/15 5:19 |
| >>104 ブラリス外せ [5669] | ||
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![]() | No.104 かかもな | 2017/7/15 5:14 |
| >>103 引き込まれる良い話だった^^ 才能ありますねぇ! [4283] | ||
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![]() | No.103 まゆ | 2017/7/15 3:37 |
| 文章下手だな…w 500文字以内とかきキツイww(何文字減らしたことか…) しかも下から読まなきゃいけないなんてね…(´·ω·` ) [8562] | ||
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![]() | No.102 まゆ | 2017/7/15 3:35 |
| 改めて夜にあったことを思い出してみる。 あれは夢なんかじゃない。 手に握っているこの印鑑が嫌でもそれを証明してる。 …そういえば、走ってる時に誰かに呼ばれていた気がする。 宅配員の声じゃない。幼い女の子の声だ。 その声はどこか、昔の私の声に似ていた。 [1998] | ||
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![]() | No.101 まゆ | 2017/7/15 3:29 |
| 5分ぐらい走っただろうか。いや、たった数秒だったかもしれない。 私はあの音が聞こえないことに気づいた。 立ち止まって耳を澄ますしが、やはり音は聞こえなかった。 「助かった…?」 それがわかると全身から力が抜けて、私はそこに倒れた。 『大丈夫?』 「お母さん…?」 どうやら私は廊下で寝てしまっていたようだ。 結局荷物は受け取らなかった。 「お母さん…ゴメン。荷物受けるの忘れてた……」 『荷物?なんのこと?』 「えっ?」 こっちが聞きたい。あの荷物はなんだったんだ。 「え、昨日お母さんが荷物届くから留守番しててって…」 『なに言ってるのよ。あなたが自分から留守番するって言ったんじゃない』 え? 話が噛み合ってない。 荷物のことを知らない…? しかも自分から留守番するって言った? わけがわからない。 お母さんに夜にあったことを話そうと思ったけどやめた。 話しても 暑かったから変な夢をみた。 で終わるだろう。 「ゴメン。なんか寝ぼけてた」 『寝るなら自分の部屋で寝なさいね』 「はいはい」 そう言って私は部屋に入った。 [2468] | ||
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![]() | No.100 まゆ | 2017/7/15 3:3 |
| やっと来た。 私は机の上に置いてあったお金を取って、玄関に向かう。 あっ…印鑑忘れた… 私は急いで印鑑を探した。 「ちょっと待ってくださいーー」 机の上には無かった。 床に落ちてるかと思ったが、無い。 小物が沢山入ってる引き出しを開けても印鑑は無かった。 『まだですかーー?早くしてくださいー!』 そんなこと言われたら余計焦るじゃないか。 あ、あった!! 「すいません!今行きますー!」 そう言おうとした時だった。 『ドンドンドンドン』 なにかを叩く音。扉を叩いてる!? おかしい。いくら遅かったとはいえ、扉を叩くまでするだろうか? 私は静かに扉に向かった。 扉を開けようとしたが、やめた。 この扉を開けてはいけないと、第六感が働く。 その時。 『はやぐあげろぉぉぉ!!!!ここをあ″げろおぉぉ!!!!』 『ドンドンドンドンドンドンドンドン』 宅配員は恐ろしい声で怒鳴り始めた。 怖くなった私は、扉を離れて廊下を走った。 あれは人じゃない……!! 『ドンドンドンドンドンドンドンドン』 家中に扉を叩く音がなり響く。 ずっと走ってるはずなのに音は遠くならない。 足がもつれてきた。廊下ってこんなに長かったっけ?? [7216] | ||
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![]() | No.99 まゆ | 2017/7/15 2:22 |
| 確かあれは小学6年生の夏休みのときだ。 両親が祖母の葬儀に行くことになって、本当は私も行きたかったが、 荷物が届くからと言われて私は一人家に残ることになった。 一人の家とは静かで怖いものだ。 大音量のテレビを消してから家の中はあっという間に静寂に変わった。 親は明日帰ってくるはずだ。 だから早く寝ようと思ったが、宅配物を受けとるという重要な任務を思いだした。 いつくるのだろうか……母に聞いておかなかったことに軽く後悔する。 時計を見ると2時を指していた。 いくらなんでも遅すぎやしないか? そんなことを考えていたときだった。 『ピンポーン』 あ、来た!! 「はーーい!今いきまーす」 [4439] | ||
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