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小説掲示板
4018 2017/7/11 15:30
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No.120
shimamanato
2017/7/17 17:44


[1064]
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No.119
稲妻光
2017/7/17 16:16
>>116



[9592]
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No.118
ハニー
2017/7/17 16:15
>>116


[8062]
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No.117
くるみ
2017/7/17 16:1
>>116


[6317]
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No.116
XYZ
2017/7/17 15:48
さあ、ゲームを始めよう!
条件 1、スマイル送る
   2、コメント
以上!
当たったら、豪華プレゼント!

プレゼントくれたら当選確率アップ!
締め切り   4時30分

[2231]
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No.115
リンゴ飴
2017/7/17 9:44
少女が目覚めた先...
それはなんと、ちびくえの世界だった!
いつもやられているモンスター達が襲いかかる
「これはゲームはゲームでもデスゲームだよ」
マスターとなのる生き物の正体は!?
「僕は名を名乗る気はない」
謎と布に包まれた“ドゥシェ”の正体とは!?

今、運命が動き出す

出演希望は日記に

第五話は7/17日にうp予定

[1508]
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No.114
お米
2017/7/17 7:7
しかし来るはずが無かった

[2686]
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No.113
おめがぼむ
2017/7/17 6:23
ティラノメダル無料でクレクレ!

[7564]
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No.112
くみくみ
2017/7/16 12:55
小説書いた
感想よろ

[3980]
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No.111
BIGDOGBLACK
2017/7/16 6:30
>>110
なりますねえ

[255]
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No.110
八幡
2017/7/16 2:13
>>109
俺も気になるわ
コピペすると自動でなるん?


[7969]
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No.109
ゆうま
2017/7/15 17:27
>>108
どうやったらURL貼れんだろ(´・ω・`)

[5395]
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No.108
BIGDOGBLACK
2017/7/15 12:41
更新したんで良かったら見てください
http://3.chibiquest.net/main3.php?com=dir&num2=9402&dno=560

[8827]
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No.107
草鞋
2017/7/15 8:32
>>103
いいものを見させてもらった。
ありがとうございます。

[8298]
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No.106
かかもな
2017/7/15 5:21
>>105
ロビーでいつも煩いから嫌です

[739]
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No.105
おめがぼむ
2017/7/15 5:19
>>104
ブラリス外せ

[5669]
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No.104
かかもな
2017/7/15 5:14
>>103
引き込まれる良い話だった^^ 才能ありますねぇ!

[4283]
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No.103
まゆ
2017/7/15 3:37
文章下手だな…w
500文字以内とかきキツイww(何文字減らしたことか…)
しかも下から読まなきゃいけないなんてね…(´·ω·` )

[8562]
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No.102
まゆ
2017/7/15 3:35
改めて夜にあったことを思い出してみる。
あれは夢なんかじゃない。
手に握っているこの印鑑が嫌でもそれを証明してる。

…そういえば、走ってる時に誰かに呼ばれていた気がする。
宅配員の声じゃない。幼い女の子の声だ。
その声はどこか、昔の私の声に似ていた。

[1998]
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No.101
まゆ
2017/7/15 3:29
5分ぐらい走っただろうか。いや、たった数秒だったかもしれない。
私はあの音が聞こえないことに気づいた。
立ち止まって耳を澄ますしが、やはり音は聞こえなかった。
「助かった…?」
それがわかると全身から力が抜けて、私はそこに倒れた。
『大丈夫?』
「お母さん…?」
どうやら私は廊下で寝てしまっていたようだ。
結局荷物は受け取らなかった。
「お母さん…ゴメン。荷物受けるの忘れてた……」
『荷物?なんのこと?』
「えっ?」
こっちが聞きたい。あの荷物はなんだったんだ。
「え、昨日お母さんが荷物届くから留守番しててって…」
『なに言ってるのよ。あなたが自分から留守番するって言ったんじゃない』
え? 話が噛み合ってない。
荷物のことを知らない…?
しかも自分から留守番するって言った?
わけがわからない。
お母さんに夜にあったことを話そうと思ったけどやめた。
話しても 暑かったから変な夢をみた。 で終わるだろう。
「ゴメン。なんか寝ぼけてた」
『寝るなら自分の部屋で寝なさいね』
「はいはい」
そう言って私は部屋に入った。

[2468]
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No.100
まゆ
2017/7/15 3:3
やっと来た。
私は机の上に置いてあったお金を取って、玄関に向かう。
あっ…印鑑忘れた…
私は急いで印鑑を探した。
「ちょっと待ってくださいーー」
机の上には無かった。
床に落ちてるかと思ったが、無い。
小物が沢山入ってる引き出しを開けても印鑑は無かった。
『まだですかーー?早くしてくださいー!』
そんなこと言われたら余計焦るじゃないか。
あ、あった!!
「すいません!今行きますー!」
そう言おうとした時だった。
『ドンドンドンドン』
なにかを叩く音。扉を叩いてる!?
おかしい。いくら遅かったとはいえ、扉を叩くまでするだろうか?
私は静かに扉に向かった。
扉を開けようとしたが、やめた。
この扉を開けてはいけないと、第六感が働く。
その時。
『はやぐあげろぉぉぉ!!!!ここをあ″げろおぉぉ!!!!』
『ドンドンドンドンドンドンドンドン』
宅配員は恐ろしい声で怒鳴り始めた。
怖くなった私は、扉を離れて廊下を走った。
あれは人じゃない……!!
『ドンドンドンドンドンドンドンドン』
家中に扉を叩く音がなり響く。
ずっと走ってるはずなのに音は遠くならない。
足がもつれてきた。廊下ってこんなに長かったっけ??

[7216]
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