恵多@パズドラ教
「・・・・・さ、用が無いのならもう帰ってくれ」
白龍
「少しだけ・・・・・見せてもらっていいですか・・・・・?」
恵多@パズドラ教
「何をだ?」
白龍
「彼女を、観てみたいです」
恵多@パズドラ教
「んー、ま、見るだけならいいかな」
恵多@パズドラ教は、右手でちょいちょいと手招いた。
そっと、隣に近づく。
そこには、いくつものパソコンが、彼も机を埋めており、一体どのパソコンを見ているのか迷っていると、
恵多@パズドラ教
「ここ。ここ見て」
そこに映っていたのは、一軒のお花屋さんだった。