Ha「おいザントー。」
ザ「何」
Ha「真実話すか騙した罪で首斬られるか選べ(’▲’」
ザ「はぇ?何で?騙しとらんって!!」
Ura「真っ白な世界なだけじゃろがい」
エ「本当にここで神族とか神が修行してたの???」
ザ「本当だ。」
Ha「胡散臭いけど…まぁいいか。」
む「早速…修行だッ!!」シャキンッ ダダダダッ
ザ「!? お、おいお前!!やめてさしあげろ!!」
む〜みんはUraruと話しているHaruさんに向かっていった。
む「Haruさん!!覚悟〜ッ!!」
ガツーンッ!!ボゴッ
Ha「む〜みん殿。拙者を倒すにはまだまだでござる。」
む「ご…ごめんな…さ…」
チーン…
あ*「おぃぃぃぃいい!!なんで刀で人の頭埋めとんじゃああ!!」
Ha「心配無用でござる。これは、逆刃刀でござるよ。」
あ*「剣心かお前」
ザ「さて、茶番は終わったか?」
Ha「終わりもうした。」
ザ「さて、修行の内容を話そう。」
続く