ザ「ここでは、過去の強敵と戦ってもらう。」
Ura「過去の強敵…?」
ザ「お前達の記憶の中で苦戦した敵と戦う。
だが、そのままの強さじゃない。
お前達より遥か強く、強化されている。
あと、その敵と戦った場所もお前達の記憶から再現される。
真っ白なのはそのせいだ。」
Ha「そういうことね…OK。」
ザ「最初の相手は…『追憶の守り人』。出でよ!!」
エ「こ…ここは…!!守り人の洞窟…!?」
Ha「へぇ、ここまでか…。その時と同じ感じで戦える。」
む「…私全くもって知らないんだけど…。」
Ura「同じく。」
あ*「大丈夫だよ、Haruさん、まず作戦をよろしく。」
Ha「まず、俺とUraruが最前線に行く。
二人で攻めて隙を作るから、そこにありす*、む〜みんが攻撃。
そしてエックスは、遠隔攻撃魔法、補助魔法を頼む。
あと、俺とUraruも攻撃できるときには攻撃をする。
皆、これで頼めるか?」
全員「了解!!」
Ha「じゃ…行くぞ!!Uraru!!!」ザッ
Ura「おうよ!!」ザッ
続く