CHIBI QUEST 3

初小説(あの赤い空を忘れることは出来ない)
ラム

5/26 6:10


僕の名前は、桜坂 春。
14歳だ、あるゲームが終わり久しぶりに家に帰って来たところだ。

「なんだか久々に来たような気がする、入ったらすぐ姉さんと母さんに挨拶しなきゃな。」

そうつぶやくとすぐに家に入り仏壇の前にいった。
「母さん、姉さん、ただいま上から見ていましたか?見ていたのなら僕がやったことを許してください、そしてまた眠りについてください。」

僕の積みは、忘れられないあのゲームで僕は実の父を処刑している。もうおもいだしたくない「もう暗いし今日はもう寝よう」

僕は狼の耳のようなパーカーを着て布団に寝転がった。いまだにこのパーカーはブカブカだ。この服は姉さんとお揃いだ姉さんはバカやってなぜか僕のを大人のサイズだった

まあそんな事はどうでもいいか。

眠りについた瞬間すぐに夢を見た。

続く




ただいまのところ「、」忘れてた
ラム

5/26 6:12

狼の耳のようなパーカーっておかしくない?
よよ

5/26 6:15

かなり間違いが多いな💧
ラム

5/26 6:16

これからわ頑張ります
ラム

5/26 6:16

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