CHIBI QUEST 3

おそば帝国#7 (ネタ小説)
Near

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ーーうどん共和国にてーー
ひゅぺ「ラーメン独立国やおそば帝国の頭は消したのですね。
よくやりました。」
 
まるで王座のような高級なイスに座る青髪の少年ひゅぺおん。
その前には黒パーカーのライヤと幸子が頭をひれ伏せていた。
 
ライヤ「然しひゅぺ、かの独立国は新の異能力を編み出したようだ。どう処理する」
 
ひゅぺ「連中も面白い玩具になりましたか。楽しみですね。」
 
そういえばっと幸子は思い出した。
ーーーーーーーーーーーーーー
おそば帝国にて
 
兵士「ニア帝王!?どうしましたか!?」
 
倒れこんでいるニアに、兵士が声をかける。
 
ニア「ハッ!?天ぷらそば!?」
 
兵士「あー、無事なのですね。何があったのですか?」
 
ニア「何も思い出せないの…とりあえずおそば持ってこい!」
 
兵士「ハッ!!」
 
ーーーーーーーーーーーーー 
幸子((間違えて毒を盛る異能力じゃなくて、ただの眠らせる能力を使っちゃったかも…まあいっか誤魔化せば…))
 
なんやかんやで両国を潰せなかったうどん共和国でした。




スゲェナワイ///
幸子

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