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![]() | No.3485 ごはんごパン | 2019/3/13 18:57 |
| 荊の姫、何卒よろしく 前の茨の姫よりも一段階レベルが上がっている(と思う)よ https://ncode.syosetu.com/n8868fe/ 感想とか…時間あったらでいいから 感想あったらモチベ爆上がりすっから [805] | ||
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![]() | No.3483 AK | 2019/3/10 17:17 |
| 終わり [2741] | ||
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![]() | No.3482 AK | 2019/3/10 17:16 |
| 視界が歪む。地面に何かが落ちる。 あぁ、私、泣いてるんだ… 「…制服のさ、ボタンって、心臓に一番近いボタンを好きな子にあげるんだよね?」 もうぐずぐずで、喋れないから、頷く。 誰にあげたんだろ…先輩。 「…これ、あげる。」 「…え?」 先輩の手のひらには、ボタンがある。 「俺の一番心臓に近いボタン。これが俺の気持ち。」 思考が、追いつかない。 「…ずっと、見てた。 一生懸命で、何度も学校に残って、イベントをスムーズに進めようとして。 生徒会にも入って、生徒会の一年生も二年生も三年生も、全員をまとめて。 凄い子だなって、ずっと見てた。」 「…そんな、私は、先輩を支えたくて…無我夢中になってて…」 生徒会長の先輩を、支えるため。 やってた事が、報われた。 「…うれしい。 俺の為とか。好きな子に言われるとすごく嬉しいんだな。」 「…先輩、そろそろ、時間です。」 「ん、わかった。 …両思いだし、付き合うってことで… いいよね?」 「…っはい…」 今、顔すごく赤いんだろうな… 嬉しくて、切なくて、甘酸っぱい。 こんな恋愛、初めてだ。 [2648] | ||
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![]() | No.3481 AK | 2019/3/10 17:15 |
| 一切名前の出ない小説 先輩、好きです。 私は、この日のために練習してきた。 言うことをまとめて、 友達にも手伝ってもらって練習して、 呼び出しもした。 クールで、優しくて、勉強ができて、 でもいつも眠そうで。 一年生の頃から、ずっとずっと見ていて 憧れてて。 先輩は、卒業する。 大学で、教員資格を取るって。 優しい顔で、話してた。 「…どうしたんだ?こんなとこに呼び出して…」 先輩の制服のボタン、全部ない… そりゃそうだよ。先輩、人気だもん。 「…あの、ご卒業おめでとうございます…」 「ん、ありがと。」 「…あのっ!先輩…好きです。 ずっとずっと、好きです…」 [8346] | ||
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![]() | No.3480 ルビィ | 2019/3/10 16:10 |
| >>3479 ぬんぬん [7945] | ||
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![]() | No.3479 アキぬん | 2019/3/10 16:6 |
| https://syosetu.org/?mode=user&uid=254970 ハーメルン様で【翠晶 秋】の名前でやらせていただいております、アキともうします! [2356] | ||
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![]() | No.3478 海利 | 2019/3/10 15:58 |
| 小説書いたのでぜひ見てください URLがわからないので日記を探して見てみて下さい [1726] | ||
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![]() | No.3477 ココアナ | 2019/3/9 20:54 |
| 小説書きたいなー [9570] | ||
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![]() | No.3476 白桃子 | 2019/3/9 17:2 |
| AKさん、小説読みました! 私も書いてるんですけど、男装女子大好きなんです! 文章凄い上手ですねー [3645] | ||
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![]() | No.3474 贄 | 2019/3/8 16:16 |
| >>3473 天眼は草 [6289] | ||
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![]() | No.3472 勇気 | 2019/3/3 22:54 |
| >>3471 あなたの作品好きです。 もっといろんな作品出してください!! [6344] | ||
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![]() | No.3471 AK | 2019/3/3 8:16 |
| 最初の方で高校になってたけど大学です脳内変換よろ [4895] | ||
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![]() | No.3470 AK | 2019/3/3 8:14 |
| 終わり!!! [4477] | ||
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![]() | No.3469 AK | 2019/3/3 8:13 |
| 間抜けな返事と共に、ベットに押し倒された。 そして ちゅっと音がなる。 カサついた唇の感触。 そこから伝わる温もり。 初めてなのに、気持ちいい。 舌が、入ってきた。 絡められて、吸われて。 ディープキスっていうやつ。 そのまま食われました。 「…すまん」 「…先生」 「…なんだ」 「…オレ、初めてだったんですよ?」 「…すまん」 「…責任、とってくださいね?」 「…分かった。」 「エレン、どうした」 「いえ、少し昔のことを思い出してました」 「…いつ頃のことだ」 「リヴァイさんと出会った頃ですね。 あの頃は若かった…」 「…あの頃がいいのか?」 「いえ、今は今で幸せですから…」 「まま!だっこ!!」 オレは25歳になった。 3歳の子供もいる。 箱入り娘だったオレが、 男装することを条件に 共学の大学に入ったら 保健教師と恋に落ちて 美味しくいただかれる ただ それだけの話。 [6617] | ||
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![]() | No.3468 AK | 2019/3/3 8:12 |
| 「…先生。」 「なんだ。」 「母親に、言われました。 『貴女が心から好きになった人と付き合うと言うのなら、お父さんの過保護も治りそう』って。」 「…そうか。」 「先生」 「なんだ。」 「好きです。 オレ、リヴァイ先生が好きです。 大好きです。」 「…」 これを言って何になるかはわからないけど、 今、言わなきゃいけない気がした。 「…どれだけ、我慢したと思ってる…」 「ふぇ…?」 [6675] | ||
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![]() | No.3467 AK | 2019/3/3 8:11 |
| 「酸素不足だ。これ、緩めたらどうだ。」 「…え」 胸を、指差された 「…いつから、ですか」 「最初から。お前が保健室に初めて来た時だな。」 バレていたのなら遠慮はいらない。 大きめの胸が、揺れる。 「…オレ、転校決定かな…」 「転校なんてしなくていいだろ」 「…そう言う決まりなんですけど…」 「…お前今何歳だ。」 「今年で20歳です…ね」 「もう立派な大人だな。そんな娘を締め付け続ける親は、飛んだ心配性だな。」 締め付けてるのは父さんだけだ… 母さんはむしろオレの恋を応援してくれている。 [7848] | ||
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![]() | No.3466 AK | 2019/3/3 8:3 |
帰り道。 …意識が朦朧としてる… ふらふらと歩いている状態だ。 ふ、と。 意識が途切れた。 後ろに何か暖かい、人の温もりを感じた。 「んっ…」 「起きたか。」 …ここは…オレの家? …違う。じゃあ何処だ? 「おはよう、エレン。気分はどうだ。」 …え!? 「…リヴァイ、先生…!?」 ここは、リヴァイ先生の家。 オレは、リヴァイ先生の家のベットを使っている。 「まさか、お前が同じ駅を使っていたとはな」 意識が途切れるまえ感じた暖かさは、先生のものだったのか…!? [9532] | ||
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![]() | No.3465 AK | 2019/3/3 8:2 |
| …三年生の秋頃 文化祭準備真っ盛りだ。 うちのクラスではメイドカフェをやることになった。 オレは調理係になった。 …筈だった。 クリスタが、捻挫をしてまともに接客できる状況じゃなくなった。 急遽調理係から接客に回る人を選ぶことになった…結果 なぜかオレが回ることに。 しかも、 「エレン君、女装してみようよ!!!」 とか言われ、男装に女装を重ねる始末。 …あーあ、目立たないようにしてたのに。 それで、クラスの担任は他にやることが多いらしく、 なぜか、リヴァイ先生が担当することになった。 それが尚更悪かった。 当日 パットを渡されたがちょうどオレのバストサイズとどんぴしゃ。 …ブラを念のため持ってきて良かった。 きてみて、出てみて、集られて。 集客担当になったので看板持ってlet’s go。 メイドカフェは大盛況。大成功を遂げた。 [4446] | ||
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