プロローグ
チュンチュン···小鳥の囀りの中俺は目覚めた。
俺「ん?朝か?よいしょっ」
俺は起き上がりベットから降りた。すると、下の階から親の声が聞こえた。
お母さん「そろそろ起きないと遅刻するよー」
俺「もうおきた!」
俺は一階へ降り、顔を洗い歯を磨き朝飯を食べてカバンをもったあと学校へ向かった。今日も一日が始まる。そう考えるとわくわくが止まらない。俺は少しスキップをしながら進んだ。少し進んだ先には、俺の親友、かしわもちがいた。
かしわもち「よう!おはよっどうしたんだ?そんな楽しそうに」
俺「いや?今日は可愛いこに出会えるかーってさw」
かしわもち「おいおい、幸せ者だな」
俺「不幸よりはいいだろ?」
かしわもち「まぁ、そうだな」
続く