CHIBI QUEST 3

喫茶店ペニー・レインの事件簿 第三章 27
Nobu4423

9/4 20:14

え?気づくと僕は躓いていた。天沢が駆け寄って来た。やめてと言おうとした時には既に遅かった。ありすが機械を僕と天沢に装着する。ぐいーん。しばし唸った後、機械は100%とスクリーンに映し出した。「相性診断機」ありすが笑いながら言う。やられた!!ってえ?100%?天沢さんは顔を赤くしながら「それはとんだ結論ですね」と言った。くっそーー!!





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