CHIBI QUEST 3

小説 人狼ゲーム 第四話
しゅう

7/7 23:17

くろろが勇気を出してくれ、会議を進めることが出来た。
 
くろろ「それじゃあまず人狼経験者の人手をあげてくれる?
私は経験者なんだけど」
 
手を挙げたのは俺(こーりん)とるなだけであった。
 
混純「もしこの二人が人狼サイドなら最悪だね
 
AK「というかその前に二人ともどれくらいやったことあるの?」

こーりん「俺は昼休みにちょっとやってる程度」
 
るな「私はスマホゲームの«人狼ジャッチメント»っていうカミゲーを結構やってるよ。
しかも基本プレイ無料で((ry」
 
しゅう「うーむ…とりあえずこの二人は経験者だから特にるなさんは狩人が守った方が市民が勝つ確率が上がるよね」
 
魔ナマコ「もうすぐ 会議 終わる 時間…」
 
ペニー「魔ナマコそうだね…俺らはちょっと話が早すぎて追い付けなかったよ。くろろさんどうするの?」
 
クロロ「一応怪しい人いるからその人使命するよ…
時間ないし理由も短めにいきたい」
 
そう言いクロロはある人に指を指した
 
クロロ「今日は君を使命するよ…」




会議の時は主にセリフしか書かないつもりだけど見にくかったりしたら行ってください
しゅう

7/7 23:18

るなさん宣伝してるの草
茶碗蒸し

7/7 23:19

とりあえずクロロさんが使命した人を当ててみよう…
しゅう

7/7 23:19

(リアルだと私わりとやってる方なんだよなぁ…てか小説の内容かぶってごめん)
AK

7/7 23:24

重大ミス 混純→混沌 ゴメンナサァァァァィィィィ
しゅう

7/7 23:34

私っぽい
siba

7/7 23:36

ヌン!
ペニーすまん

7/8 16:47

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