見慣れない白い地面
君と僕の足跡
振り向くともう消えていた
君のことを思い出して
ふと切なくなるんだ
今更思ったって、もう戻れないんだって
愛するとか愛されるとか
まだ少し僕には早かったみたい
みんな笑ってるクリスマス
僕には切ないクリスマス
ねぇ君に会いたいよ
こんな思いする位なら
今から僕も、
最後の街を目に焼き付けて
屋上の澄んだ空気に
無数の輝く光たち
いつか君と見た空と似てるな
今更思ったってもう戻れないんだって
少し待っててね今すぐにそこに行くから
無数の真っ白い粉雪
僕の頬に落ちて溶けた
さよなら、バイバイ
無数の真っ白い粉雪
僕の頬に落ちて積もっていく
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クリスマスなんてまだまだなのにねぇ
雪降ったから作りたくなったんだよ((
明日のうちに楽譜を作っとく((