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小説 二人の兄弟がいる世界 |
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飯田霖之助 |
8/4 10:46 |
二人はわくわくしながら本を開き読み始めた。
数時間後
「読み終わったは、良いけど何も起こらないな」
「ああ、やっぱり嘘だったんだわくわくしてそんした。」
二人は落ち込みながらそこに寝頃がった
「やっぱり、魔法なんて存在しないんだ、レストはどう?
まだ信じてる?」
「僕も、もう目が覚めたよ。」
そういいながらレストは高く腕をあげ起き上がろうとした、その瞬間、小さな音がなり強い光が出てきた
「!今のって まさか。」
「魔法 だよな、あの本の影響、俺もやってみたい」
そう言うとアルトスは手をあげてみた、思ったとうりアルトスも魔法が使えただが弟とは色がった